KAGOSHIMA

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Untitled 2018-01-02

ごはんを「ご飯」と書くと田舎くさいというかイモっぽい感じがするけど、「飯」と書けば、ちょっと男っぽくなる。で、「ごはん」は、やっぱり女性的。

朝、胃腸科へ。その後予定を変更し、家に戻ってmioとmiuを連れて動物病院へ。mioもmiuも体重が夏の受診時とほとんど変わらず。血液検査を受けるが、検査結果は時間がないので、あとで来院することに。その後、mioとmiuを家に連れてか家に連れて帰った後、博多へ。心療内科でコンサータを54mgまで増やしてもらい、また動物病院へ。結果は異常なしとのこと。コンビニで夕食を買って帰宅。

DAYS 33/365

Untitled 2018-01-02

まどみちおさんは、もう、ずっと死なないんじゃないかと思ってきた。

DAYS 32/365

Untitled 2018-01-02

マヨネーズはアメリカへの憧景。

今日もビートル通勤。19時16分退勤。

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Untitled 2018-01-02

3.11後の話。自閉症の子が演奏するピアノに合わせて、子どもたちが歌う。亡くなった彼のおばあちゃんの好きだったいきものがかりの曲。こういう時だからこそ、子供の笑顔はやはり純粋で、まっすぐで、そして何か訴えてくるものがある。

今日もビートル通勤。19時退勤。帰りにドラッグストアで食料品を買い込む。

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Untitled 2018-01-02

西鉄の高速バスの運転士さんが「おタバコはしばらくご辛抱くださいますようお願いいたします」の言葉はなんかやさしい。ご遠慮ではなく、ご辛抱。

今日はビートル通勤。19時26分退勤。

DAYS 29/365

Untitled 2018-01-02

内田裕也は、いまいち良くわかんない。共感できるようで、できないような。それがロックなんだろうけど。

DAYS 28/365

Untitled 2018-01-02

鹿児島中央駅は、西鹿児島駅時代のほうが、響きが好きだな。南国の終着駅っぽい。

20時36分退勤。

DAYS 27/365

Untitled 2018-01-02

「黙祷」って自発的に行うものであって、他者がお願いするもんじゃないと思う。ましてや大音量マイクで宣伝するもんでもないし。

胃腸科に行く予定だったが、出かける直前に冷たいオレンジジュースを飲み過ぎてしまったため、中止に。

Amazonから、ウォッシャー液と目薬が届く。

mioとmiuを外に出したあと、ビートルのエンジンをかける。疲れが溜まっていて、ぼーっとしていたかったので、ベッドでゴロゴロ。しばらくしてからmioとmiuが帰ってきて、ふたりともストーブの前で丸くなって眠ってしまった。

夕方、ビートルに解氷効果のあるウォッシャー液を入れる。ビートルを購入した時から入っていたウォッシャー液よりもフロントガラスの汚れが綺麗に落ちて、なかなかよかった。エンジンをかけた後、しばらくぼーっとしていた。

遅めの夕食は、ビールとエビチリ。

DAYS 26/365

Untitled 2018-01-02

十代の頃、ボリス・ヴィアンが『北京の秋』のタイトルの由来について尋ねられ「北京でも秋でもないから北京の秋」と言い放ったことを、本気でかっこいいと思った。

軽く寝坊して、出発が30分遅れる。今日は自転車通勤。自分が担当する仕事を今日も一人でこなし、なんとか終わらせれた。仕事中、最近ツボにハマっている職場のヤクザネタで大笑い。そういう先輩たちのフォローがうれしかった。20時30分過ぎ退勤。

駅から自転車で帰る途中、あまりの寒さに手が冷たすぎて痛みが走り、何度も漕ぐのをとめて手を温めながらなんとか帰宅。手が凍傷になりそうな状態で、あまりの痛みにしばらくストーブから離れられなくなる。夕食を買いにコンビニに行こうと思ったが、母がチャンポンを作ってくれていたので、阿吽の呼吸というか、ありがたかった。

DAYS 25/365

Untitled 2018-01-02

アンリ・カルティエ=ブレッソンの『こころの眼—写真をめぐるエセー』。主要テクスト「決定的瞬間」を含む写真論と、自身の旅や出会った人物にまつわる随筆をまとめた本。彼の写真論は、まるでアフォリズムのように簡潔かつ明晰に述べられていて、言葉の一つ一つが実にヴィヴィッド。

今日は雪のため、近くの駅から通勤。昼の休憩から心臓が苦しくなり、きつかった。19時30分退勤。